めもめも ...〆(。_。)
認知心理学・認知神経科学とかいろいろなはなし。 あるいは科学と空想科学の狭間で微睡む。
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ちょいとひきこもっている間に、世の中では発達障害絡みでの議論が巻き起こり収束していた(ひょっとしたらまだ続いてるのかもしれない)。
大阪での「家庭教育支援条例案」というのがあって
http://osakanet.web.fc2.com/kateikyoiku.html
これに
「第4章 (発達障害、虐待等の予防・防止)
(発達障害、虐待等の予防・防止の基本)
第15条 乳幼児期の愛着形成の不足が軽度発達障害またはそれに似た症状を誘発する大きな要因であると指摘され、また、それが虐待、非行、不登校、引きこもり等に深く関与していることに鑑み、その予防・防止をはかる」
って条文があり問題視されていたもよう。
ちなみに(当然といえば当然だけど)この条例案は否決されたようです。
http://www.j-cast.com/tv/2012/05/08131291.html
http://mainichi.jp/select/news/20120508k0000m010085000c.html
謝罪いただけたようで、「問題」は共有されたとみなしていいのかな。
で、この問題への反応が
http://togetter.com/li/297282
http://b.hatena.ne.jp/entry/osakanet.web.fc2.com/kateikyoiku.html
http://d.hatena.ne.jp/lessor/20120502/1335985207
など。
もっといっぱいあったけど拾いきれないのでとりあえず。
んで、わたしが見た範囲ではアカデミックなソースが引用されてないなーと思ったので、発達心理学は専門外なれどすぐにアクセスできるソースを用意してみた。
まあ条例案が否決された今となっては騒ぎも沈静化してるだろーし、そもそもここに来るひと自体が少ないのであんまし意味はないのだけども、もしかしたらどこかの誰かの役にたつかもしれないのと、あと単純に自分がもやもやするのはいやなので。
縛りとしては
・日本語で読める
(いやまあわたしは英語でもいいけど。と言い訳しておく。ほんとだってば。)
・学外で読める
の2点。
英語が読めて大学なり何らかの研究機関にいればもっと正確で的を得たソースにアクセスできると思うが、それだと大阪のニュースでふっと不安になったひとの役に立てるにはちょっと大変(誰かが翻訳とか解説しないといけないし)。
ということでこの縛り。
タネを明かしておくと、単にCiNii(http://ci.nii.ac.jp/)で検索しただけです。
なので「もっといい資料あるだろ」と思ったら自ら検索するのがおすすめ。
で、検索しようと思ってはたと困り果てたのだけど、この「発達障害」ってなんのことをさしてるんだ?
「発達障害」とひとくちにいっても、自閉症スペクトラムに含まれるあれこれや学習障害注意障害といろいろあるし、大きくとればダウン症やウィリアムス症候群などの染色体や遺伝子の異常によるものも含まれる気もする。
まあでもまさか「遺伝子疾患も愛着形成で予防できる」なんてタイムトラベリングな話を行政機関が主張すると思えないから、先天性であることが明確になっているダウン症やらは今回の対象には含めないことにしよう。ダウン症とか生物の教科書にも載ってるし。
というわけで、まず発達障害の代表として「自閉症」に関して調べてみた。
上のニュースでも、自閉症に関する団体から抗議があったようだし。
とりあえずおさえておきたいのは、自閉症の原因は現状では完全な特定ができてない点。
んでもって、日本語で学外アクセスできるソースがねええええええええ。
オープンアクセスってだいじだな・・・
しかたないのでCiNiiでそれっぽいの貼る。
図書館利用できて興味のある方はここからたどってみてもいいかもよ。
http://ci.nii.ac.jp/naid/40016871095
http://ci.nii.ac.jp/naid/40016809150
http://ci.nii.ac.jp/naid/40016643813
この3つは同じ雑誌のシリーズっぽいね。
http://ci.nii.ac.jp/naid/40016259350
これは原因とされるものが何かタイトルから不明だけどレビューっぽいのかな。
同じひとが
http://ci.nii.ac.jp/naid/40015334224
で「多因子説」って言ってるからいろんな要因があるんだと思う。
そうでなきゃ雑誌でシリーズ組めないわなあ。
原因についてはろくすっぽ成果を挙げられませんでしたが、大阪市が問題にしていた「愛着」の問題と自閉症についてはオープンアクセスなソースがいくつかありました。
PDFを直接貼れるかと思ったのだけど、どうもちゃんとCiNiiをくぐらなければならないっぽいので、本文を見たいひとはCiNiiのページから「論文PDF」のとこをクリックして見てくださいな。
まず「鎌倉女子大学学術研究所報」というところから。
http://ci.nii.ac.jp/naid/110008447774
本文中に「原因を家庭でのしつけや育ちの中に探ろうとしたりされてきたため、長く家族や本人を苦しませてきた」って書いてありますがな・・・
さらに重要なのが「報告2」でとりあげられている事例で、発達障害(後に診断される)をもつこどもが虐待されていた件。
で、幼児児童養護施設での「「修復的愛着療法」に類似した養育」が「発達障害の軽減」の一因になったと推測されている。
要するに、
(原因)発達障害→(結果)虐待
という例なのだが、大阪市の案は「因果関係の逆転」を起こしているというわけだな。
あと
(原因)愛着療法→(結果)発達障害の軽減
という因果関係を、
(原因)愛着形成→(結果)発達障害が発生しない
という部分にまで拡大してしまった、と解釈できるわけだ。
まあ発生の原因と軽減した原因が違う、という点をすっとばしてしまったわけですね。
愛着形成で自閉症をもつこどもの発達が促される例としては
http://ci.nii.ac.jp/naid/110004679543
がある。事例報告なので解説よりも読むが一番である(という投げっぷり)。
事例報告では他に母子支援に注目したものもあった。
http://ci.nii.ac.jp/naid/110004652517
これは「自閉症の疑いあり」と診断されたこどもとその母親に支援を行って、愛着関係が形成されて、最終的には「自閉症状が不鮮明になる」段階に至ったという話。
これを「自閉症を予防した」と勘違いパラフレーズすることは可能だろうか?
いやそもそも自閉症というのが、定型発達のこどもとかけ離れてぽこんと生じるものではなくって、定型発達を含む連続体の一部って考えられてるんだから、かつて自閉症状があって「(疑いなく)自閉症」と診断されなくて、その「症状が不鮮明になった」からといって「予防」というのがへんなんだよな。
症状はあったわけだし非定型発達って言われればそうだし。
非定型と定型の境目ってはっきりあるわけじゃないし。
しかしまあ、事例報告とか見てると某パン男さん関係の人気っぷりにびっくりするわ。
そいやー某発達の研究室にも某パン男さん関係のおもちゃあったしうちの弟もちっこい頃奴に夢中だったしなあ。
某パン男さんとその仲間たちのいったい何がこどもたちを惹きつけるのか、その要因が知りたくなりますな。
あともう1つ事例報告で、自閉症だけでなく注意障害や広汎性発達障害に関するもので、早期介入の効果について報告したものがあった。
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006455099
これは「育て方」に注目しているようで、「親子関係」に注目している。
報告した研究者たちは、自閉症を「認知機能の障害」というよりも「関係性の障害」ととらえており(まあぶっちゃけ「どっちに主眼をおくか」って問題だと思うけども)、早期介入で親子関係の悪化を防ごうという話。
要するに、
発達障害でこどもが親子関係に重要なサインをうまく送れない→親がこどもの愛着欲求に気づけない→親子関係がうまく定型発達しない→こどもの発達への刺激がうまくいかない→こどもは親にサインをうまく送れない
という悪循環があって、早期介入でこのループを切れたらいいなって話っぽい。
で、自閉症を「関係の障害」ととらえることで自閉症と愛着の関係が注目されるようになったといえる(少なくとも注目される要因の1つだろう)。
そのへんは
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006454971
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006454980
で読める。
後者のほうは自閉症の原因論にもふれているが、「原因が何かよりもこどもが対人関係どうするかが問題なんじゃあ(わたしの乱暴なまとめ)」という立場で、あくまでも自閉症を個人の資質・能力の問題に帰せず、こどもと周囲のひとびととの関係に生じた問題として、その関係を改善するためにどう介入すべきかということを論じている。
愛着(と自閉症をもつこどもの発達)については
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006390058
がレビューっぽく解説しているのでこちらを読むとよい。
あと気になったけどオープンアクセスじゃなかったのが
http://ci.nii.ac.jp/naid/40019029400
・・・って、自閉症と誤診されてたけど実際は「反応性愛着障害」だったという例(らしきもの)。
つまり自閉症と愛着障害はまったくの別物であることがタイトルだけでも窺い知れますね。
で、自閉症関連のオープンアクセスなソースをだいたい見終わったわけだけども、学習障害や注意障害についておなじようなリファレンスワークは・・・ちょっと今日は勘弁してください。
ちゅーか学習障害とか注意障害とか自閉症以上にややこしいし!
とりあえずのまとめ&感想
ふーむ。まあ条例案問題は沈静化してるっぽいからどうしても今更感が漂うなあ。
まあいいや。自己満足めもだし。
大阪での「家庭教育支援条例案」というのがあって
http://osakanet.web.fc2.com/kateikyoiku.html
これに
「第4章 (発達障害、虐待等の予防・防止)
(発達障害、虐待等の予防・防止の基本)
第15条 乳幼児期の愛着形成の不足が軽度発達障害またはそれに似た症状を誘発する大きな要因であると指摘され、また、それが虐待、非行、不登校、引きこもり等に深く関与していることに鑑み、その予防・防止をはかる」
って条文があり問題視されていたもよう。
ちなみに(当然といえば当然だけど)この条例案は否決されたようです。
http://www.j-cast.com/tv/2012/05/08131291.html
http://mainichi.jp/select/news/20120508k0000m010085000c.html
謝罪いただけたようで、「問題」は共有されたとみなしていいのかな。
で、この問題への反応が
http://togetter.com/li/297282
http://b.hatena.ne.jp/entry/osakanet.web.fc2.com/kateikyoiku.html
http://d.hatena.ne.jp/lessor/20120502/1335985207
など。
もっといっぱいあったけど拾いきれないのでとりあえず。
んで、わたしが見た範囲ではアカデミックなソースが引用されてないなーと思ったので、発達心理学は専門外なれどすぐにアクセスできるソースを用意してみた。
まあ条例案が否決された今となっては騒ぎも沈静化してるだろーし、そもそもここに来るひと自体が少ないのであんまし意味はないのだけども、もしかしたらどこかの誰かの役にたつかもしれないのと、あと単純に自分がもやもやするのはいやなので。
縛りとしては
・日本語で読める
(いやまあわたしは英語でもいいけど。と言い訳しておく。ほんとだってば。)
・学外で読める
の2点。
英語が読めて大学なり何らかの研究機関にいればもっと正確で的を得たソースにアクセスできると思うが、それだと大阪のニュースでふっと不安になったひとの役に立てるにはちょっと大変(誰かが翻訳とか解説しないといけないし)。
ということでこの縛り。
タネを明かしておくと、単にCiNii(http://ci.nii.ac.jp/)で検索しただけです。
なので「もっといい資料あるだろ」と思ったら自ら検索するのがおすすめ。
で、検索しようと思ってはたと困り果てたのだけど、この「発達障害」ってなんのことをさしてるんだ?
「発達障害」とひとくちにいっても、自閉症スペクトラムに含まれるあれこれや学習障害注意障害といろいろあるし、大きくとればダウン症やウィリアムス症候群などの染色体や遺伝子の異常によるものも含まれる気もする。
まあでもまさか「遺伝子疾患も愛着形成で予防できる」なんてタイムトラベリングな話を行政機関が主張すると思えないから、先天性であることが明確になっているダウン症やらは今回の対象には含めないことにしよう。ダウン症とか生物の教科書にも載ってるし。
というわけで、まず発達障害の代表として「自閉症」に関して調べてみた。
上のニュースでも、自閉症に関する団体から抗議があったようだし。
とりあえずおさえておきたいのは、自閉症の原因は現状では完全な特定ができてない点。
んでもって、日本語で学外アクセスできるソースがねええええええええ。
オープンアクセスってだいじだな・・・
しかたないのでCiNiiでそれっぽいの貼る。
図書館利用できて興味のある方はここからたどってみてもいいかもよ。
http://ci.nii.ac.jp/naid/40016871095
http://ci.nii.ac.jp/naid/40016809150
http://ci.nii.ac.jp/naid/40016643813
この3つは同じ雑誌のシリーズっぽいね。
http://ci.nii.ac.jp/naid/40016259350
これは原因とされるものが何かタイトルから不明だけどレビューっぽいのかな。
同じひとが
http://ci.nii.ac.jp/naid/40015334224
で「多因子説」って言ってるからいろんな要因があるんだと思う。
そうでなきゃ雑誌でシリーズ組めないわなあ。
原因についてはろくすっぽ成果を挙げられませんでしたが、大阪市が問題にしていた「愛着」の問題と自閉症についてはオープンアクセスなソースがいくつかありました。
PDFを直接貼れるかと思ったのだけど、どうもちゃんとCiNiiをくぐらなければならないっぽいので、本文を見たいひとはCiNiiのページから「論文PDF」のとこをクリックして見てくださいな。
まず「鎌倉女子大学学術研究所報」というところから。
http://ci.nii.ac.jp/naid/110008447774
本文中に「原因を家庭でのしつけや育ちの中に探ろうとしたりされてきたため、長く家族や本人を苦しませてきた」って書いてありますがな・・・
さらに重要なのが「報告2」でとりあげられている事例で、発達障害(後に診断される)をもつこどもが虐待されていた件。
で、幼児児童養護施設での「「修復的愛着療法」に類似した養育」が「発達障害の軽減」の一因になったと推測されている。
要するに、
(原因)発達障害→(結果)虐待
という例なのだが、大阪市の案は「因果関係の逆転」を起こしているというわけだな。
あと
(原因)愛着療法→(結果)発達障害の軽減
という因果関係を、
(原因)愛着形成→(結果)発達障害が発生しない
という部分にまで拡大してしまった、と解釈できるわけだ。
まあ発生の原因と軽減した原因が違う、という点をすっとばしてしまったわけですね。
愛着形成で自閉症をもつこどもの発達が促される例としては
http://ci.nii.ac.jp/naid/110004679543
がある。事例報告なので解説よりも読むが一番である(という投げっぷり)。
事例報告では他に母子支援に注目したものもあった。
http://ci.nii.ac.jp/naid/110004652517
これは「自閉症の疑いあり」と診断されたこどもとその母親に支援を行って、愛着関係が形成されて、最終的には「自閉症状が不鮮明になる」段階に至ったという話。
これを「自閉症を予防した」と
いやそもそも自閉症というのが、定型発達のこどもとかけ離れてぽこんと生じるものではなくって、定型発達を含む連続体の一部って考えられてるんだから、かつて自閉症状があって「(疑いなく)自閉症」と診断されなくて、その「症状が不鮮明になった」からといって「予防」というのがへんなんだよな。
症状はあったわけだし非定型発達って言われればそうだし。
非定型と定型の境目ってはっきりあるわけじゃないし。
しかしまあ、事例報告とか見てると某パン男さん関係の人気っぷりにびっくりするわ。
そいやー某発達の研究室にも某パン男さん関係のおもちゃあったしうちの弟もちっこい頃奴に夢中だったしなあ。
某パン男さんとその仲間たちのいったい何がこどもたちを惹きつけるのか、その要因が知りたくなりますな。
あともう1つ事例報告で、自閉症だけでなく注意障害や広汎性発達障害に関するもので、早期介入の効果について報告したものがあった。
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006455099
これは「育て方」に注目しているようで、「親子関係」に注目している。
報告した研究者たちは、自閉症を「認知機能の障害」というよりも「関係性の障害」ととらえており(まあぶっちゃけ「どっちに主眼をおくか」って問題だと思うけども)、早期介入で親子関係の悪化を防ごうという話。
要するに、
発達障害でこどもが親子関係に重要なサインをうまく送れない→親がこどもの愛着欲求に気づけない→親子関係がうまく定型発達しない→こどもの発達への刺激がうまくいかない→こどもは親にサインをうまく送れない
という悪循環があって、早期介入でこのループを切れたらいいなって話っぽい。
で、自閉症を「関係の障害」ととらえることで自閉症と愛着の関係が注目されるようになったといえる(少なくとも注目される要因の1つだろう)。
そのへんは
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006454971
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006454980
で読める。
後者のほうは自閉症の原因論にもふれているが、「原因が何かよりもこどもが対人関係どうするかが問題なんじゃあ(わたしの乱暴なまとめ)」という立場で、あくまでも自閉症を個人の資質・能力の問題に帰せず、こどもと周囲のひとびととの関係に生じた問題として、その関係を改善するためにどう介入すべきかということを論じている。
愛着(と自閉症をもつこどもの発達)については
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006390058
がレビューっぽく解説しているのでこちらを読むとよい。
あと気になったけどオープンアクセスじゃなかったのが
http://ci.nii.ac.jp/naid/40019029400
・・・って、自閉症と誤診されてたけど実際は「反応性愛着障害」だったという例(らしきもの)。
つまり自閉症と愛着障害はまったくの別物であることがタイトルだけでも窺い知れますね。
で、自閉症関連のオープンアクセスなソースをだいたい見終わったわけだけども、学習障害や注意障害についておなじようなリファレンスワークは・・・ちょっと今日は勘弁してください。
ちゅーか学習障害とか注意障害とか自閉症以上にややこしいし!
とりあえずのまとめ&感想
- 発達障害の定義を明確にしてから議論して欲しいよな
- 自閉症に関して言えば、愛着形成によって症状が「不鮮明」になった事例はある
- 因果関係ひっくりかえしたらいかんですよ
- 親子支援はだいじ。だが条例案は親の不安を煽ってどうするつもりだったんだ
- やっぱ「脳科学」って言っちゃうひとって(ry
- 探したらまともな神経科学者や本職の発達心理学者のわたしなんかより正確で詳細なコメントがどこかにありそうだけどきにしないことにした
ふーむ。まあ条例案問題は沈静化してるっぽいからどうしても今更感が漂うなあ。
まあいいや。自己満足めもだし。
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がっつり:論文や研究関連をがっつり。
びっくり:科学ニュースでびっくり。
まったり:空想科学などでまったり。
ばっかり:デザイン系自己満足ばっかり。
ほっこり:お茶を嗜んでほっこり。
がっつり:論文や研究関連をがっつり。
びっくり:科学ニュースでびっくり。
まったり:空想科学などでまったり。
ばっかり:デザイン系自己満足ばっかり。
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最近デコーディングが気になる。
でも基本なんでもこい。
好奇心は悪食。
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森茉莉
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イタロ・カルヴィーノ
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分野は視覚認知。視知覚にがて。
あと記憶全般。
カテゴリ (semanticsか?) とかも。
最近デコーディングが気になる。
でも基本なんでもこい。
好奇心は悪食。
好きな作家(敬称略)
川上弘美
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